WEBセミナー『新型コロナウイルス感染拡大で株主総会はどうなる?新型コロナウイルスの感染拡大下における株主総会対応』を開催

2020年5月18日に開催したWEBセミナーをオンデマンドでご視聴いただけます。
■視聴方法:こちらからお申込みをお願いいたします。
本セミナーでは、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、政府からも、多数人が集まるようなイベントの開催の自粛が求められている状況下において、官公庁から公表されている新型コロナウイルスに関連する株主総会運営に関する情報を整理し、直近に開催された株主総会のうち特徴的な事例をご紹介した上で、主に6月に株主総会を開催する企業に向けて、Q&A方式で疑問点を解説いたしました。
官澤康平弁護士・島内洋人弁護士執筆記事「新型コロナウイルスに関する企業法務の実務(株主総会編)」もぜひご高覧ください。
登壇者
弁護士、パブリックアフェアーズ部門統括
2011年東京大学法学部卒業、2013年東京大学法科大学院修了、同年司法試験合格。2014年弁護士登録(第一東京弁護士会所属)、同年長島・大野・常松法律事務所入所。2019年8月法律事務所ZeLo参画。主な取扱分野は、M&A、ルールメイキング/パブリックアフェアーズ、ジェネラルコーポレート、訴訟・紛争、危機管理・コンプライアンスなど。執筆に「総会IT化を可能とするシステム・技術への理解」(ビジネス法務2020年12月号)、『ルールメイキングの戦略と実務』(商事法務)、『実践 ゼロから法務!―立ち上げから組織づくりまで―』(中央経済社)など。
2011年東京大学法学部卒業、2013年東京大学法科大学院修了、同年司法試験合格。2014年弁護士登録(第一東京弁護士会所属)、同年長島・大野・常松法律事務所入所。2019年8月法律事務所ZeLo参画。主な取扱分野は、M&A、ルールメイキング/パブリックアフェアーズ、ジェネラルコーポレート、訴訟・紛争、危機管理・コンプライアンスなど。執筆に「総会IT化を可能とするシステム・技術への理解」(ビジネス法務2020年12月号)、『ルールメイキングの戦略と実務』(商事法務)、『実践 ゼロから法務!―立ち上げから組織づくりまで―』(中央経済社)など。