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緒方文彦弁護士・公認会計士が執筆した「キャリアアップのための法務リスキリング! 第3回 資格取得と社会人の勉強法」と題したコラムが、ビジネス法務 2023年11月号に掲載

緒方文彦弁護士・公認会計士が執筆した「キャリアアップのための法務リスキリング! 第3回 資格取得と社会人の勉強法」と題したコラムが、株式会社中央経済社ホールディングス出版の『ビジネス法務 2023年11月号』(2023年9月21日発売)に掲載されました。

コラム内容

忙しい社会人が勉強をすることはとても大変なことだと思います。学生のように自由な時間は簡単に確保できません。他方,リスキリングの一環で難関資格の取得を目指す場合には,一定のまとまった時間が必要です。では,何をどのように工夫すれば,社会人が難関資格を取得することができるのでしょうか。

中央経済社「ビジネス法務 2023年11月号 雑誌詳細」より引用

雑誌『ビジネス法務 』とは

「ビジネス法務」は1998年に中央経済社が創刊した企業法務の専門誌です。
創刊以来、机上の議論に終始せず、常に実務・実学の視点を取り入れた誌面づくりを重視し、企業法務の発展と共に歩んで参りました。近時、国際競争力を高めるためのコーポレート・ガバナンス改革、コンプライアンス概念の敷衍、労務管理にまつわるリスクの高まり、国際的なデータ保護規制への対応など、企業法務を取り巻く状況変化には目覚しいものがあります。
それに伴い、法務部員・弁護士に求められる業務範囲・能力も拡大・多様化しています。
変動の時代にあっても、常に「現場の課題」によりそった誌面作りを目指します。

中央経済社「ビジネス法務とは」より引用

執筆者のプロフィール

緒方 文彦

緒方 文彦

弁護士・公認会計士

2013年東京大学文学部卒業、2014年公認会計士試験合格。2015年より有限責任監査法人トーマツで勤務し、ベンチャー支援に軸足を置く旧トータルサービス事業部に所属。2021年2月まで上場会社監査、IPO準備会社監査、国内籍・海外籍を含むファンド監査等に従事。並行して司法試験予備試験・司法試験に合格。2022年弁護士登録(第二東京弁護士会所属)、同年法律事務所ZeLo参画。法務分野では、IPO、コーポレート・ファイナンス、開示規制(金商法・上場規程)、ベンチャー/スタートアップ法務、ジェネラル・コーポレート、M&A、税務、訴訟/紛争解決など。会計分野では、IPOを前提とした収益認識会計基準の導入サポートを含む会計基準の適用に関するコンサルティング業務、価値算定業務、上場会社における開示書類作成サポートを実施。

2013年東京大学文学部卒業、2014年公認会計士試験合格。2015年より有限責任監査法人トーマツで勤務し、ベンチャー支援に軸足を置く旧トータルサービス事業部に所属。2021年2月まで上場会社監査、IPO準備会社監査、国内籍・海外籍を含むファンド監査等に従事。並行して司法試験予備試験・司法試験に合格。2022年弁護士登録(第二東京弁護士会所属)、同年法律事務所ZeLo参画。法務分野では、IPO、コーポレート・ファイナンス、開示規制(金商法・上場規程)、ベンチャー/スタートアップ法務、ジェネラル・コーポレート、M&A、税務、訴訟/紛争解決など。会計分野では、IPOを前提とした収益認識会計基準の導入サポートを含む会計基準の適用に関するコンサルティング業務、価値算定業務、上場会社における開示書類作成サポートを実施。

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