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官澤康平弁護士が執筆した『法務担当者がルールメイキングの発想を持つことの重要性』と題した記事がNBL1189号(2021年3月1日号)に掲載

記事の内容

NBL1189号(2021年3月1日号)に、官澤康平弁護士が執筆した『法務担当者がルールメイキングの発想を持つことの重要性』と題した記事が掲載されました。巻頭の「HOT/COOLPlayer」のコーナーにて取り上げられています。

官澤弁護士は、2021年3月に刊行された書籍『ルールメイキングの戦略と実務』で編著を務めております。書籍『ルールメイキングの戦略と実務』については、こちらのお知らせをご覧ください。

雑誌『NBL』とは

1971年に創刊された、New Business Lawに着目した、取引実務の法律ガイド。企業の法務担当者や企業法務領域の弁護士などに広く読まれている。詳細は 商事法務のウェブサイト をご覧ください。

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