英語を始め、海外取引でネーティブに現地言語で交渉できれば、ビジネスが向上すると思っている企業は他社ございます。弊所の外国法弁護士はこのニーズに対応して、契約交渉以外にも、ビジネス面でスタートアップのピッチを英語・インドネシア語などで実施するサービスを提供しております。ビジネスとリーガルを両方把握し、現地言語で説明をでき、さらに、ピッチ・講演に慣れている外国法弁護士を弊所は育てて、派遣しております。

ピッチ以外にも、外国従業員へのセミナー、海外のグループ会社・株主総会・取締役会との立ち合い、又は、海外の専門家(科学者、税理士等)との法的な課題に触れる交信も現地言語で提供しております。