高井雄紀弁護士が第一東京弁護士会IT法研究部会主催のシンポジウムに登壇しました。

平成30年12月3日に第一東京弁護士会IT法研究部会主催のシンポジウム「仮想通貨の光と闇」が開催され、高井雄紀弁護士が「仮想通貨に対する強制執行とハードフォークに関する法的問題」について説明いたしました。

このシンポジウムでは、 弁護士等の法律実務家と企業の法務部員等を対象に、仮想通貨・ブロックチェーンに関して注目される法的論点の解説及びブロックチェーンの技術的な仕組み等の解説がなされました。