小笠原匡隆弁護士と角田望弁護士がGirls in Tech Japanのメンターを務めました。

12月1日から12月3日で開催されたGirls in Tech Japanで12月1日に角田望弁護士、12月3日に小笠原匡隆弁護士がメンターを務めました。弊所の柳田恭兵弁護士も事務局として参加しました。
Girls in Techは、2007年に米国サンフランシスコで誕生し、女性限定で起業家精神を育てるBootcampを米国サンフランシスコ本部をはじめとし、各国で開催してきました。今回は、各国で大盛況だったカリキュラムを日本向けにアレンジし、日本での開催となりました。
3日間、インプットとアウトプットを繰り返すことで、起業家の知識と精神を育てるというプログラムを開催しました。その中で角田望弁護士と小笠原匡隆弁護士は、各チームを担当し、女性起業家を目指す方々と共にワークショップを進めました。